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ハイパースペクトルカメラ(マシンビジョン) スナップショットタイル型ハイパースペクトルイメージングセンサー(600~1000nm)

用途

  • 産業用途

ハイパースペクトルイメージングセンサー

製品特長

Imecのスナップショットタイル型ハイパースペクトルイメージングセンサーは、32種類の異なるスペクトルフィルターを施すことで、対象物又はセンサーの走査をすることなしに、ハイパースペクトル画像を構築します。

フィルター形成技術

ハイパースペクトルイメージセンサー

図面

タイル型ハイパースペクトルイメージセンサー

製品仕様

波長範囲 600~1000nm (NIR)
スペクトル数 32
スペクトル幅 (FWHM) <10 nm, collimated
撮像素子 CMOSIS CMV2000 ベースのCMOS
空間分解能 1波長辺り 256 x 256
ピクセルサイズ 5.5 μm
ビット深度 8 又は10 bit
飽和容量 13.5 Ke-
変換利得 0.075 LSB/e-
感度 4.64 V/lux.s
テンポラルノイズ 13 e- (RMS)
ダイナミックレンジ 60 dB
サイズ 2/3’’
寄生受光感度 < 1/50000
暗電流 125 LSB/s (@25°C)
動作温度 -30°C to +70°C
消費電力 600 mW
固定パターンノイズ <1 LSB (<0.1% of full swing)

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